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ご当地キャラクターは良く効くけど、献血キャラクターって

国体キャラクターはメジロン

献血ゆるキャラ、人気上昇中 舞妓などご当地バージョンも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090612-00000035-kyt-l26

献血キャラクターの「けんけつちゃん」がひそかな人気を呼んでいるそうです。
そもそも献血キャラクターがいるという事を初めて知ったわけですが、
その愛らしいキャラクターが「ゆるキャラ風」と言われていて、
各都道府県でもキティーちゃんのように「ご当地キャラ」が登場しています。
6月14日から京都市内でけんけつちゃんのグッズも販売する予定だそうです。

もともと「けんけつちゃん」は4年前に厚生労働省が若年層の人にも
献血をしてもらおうと作ったキャラだそうです。
大きな目にしずく型の赤い耳が特徴で、京都の「けんけつちゃん」は舞妓さんバージョン、
滋賀は信楽焼をイメージしたバージョンなど自分好みの「けんけつちゃん」を
見つけられそうですよ。

京都の献血ルームで過去に「けんけつちゃん」のストラップを
献血してくれた人に配ったところそれが噂を呼び、
売っているのか?という問い合わせが相次いだそうです。

自分の都市のご当地キャラの「けんけつちゃん」がとっても欲しくなりました。
献血する気は十分あるし、何回も献血ルームを訪れた事もありましたが、
元々貧血持ちの私はなかなかヘモグロビンの数値がクリアできず、
ジュースだけもらって帰った事があります。

普段の健康診断で血液に何の異常がない人は、
ぜひゆるキャラでかわいい「けんけつちゃん」をゲットしに
献血ルームを訪れてみてください。
今度は両面から見る事が出来るシールが京都では配られるそうですよ♪



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