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約1500光年ってもう凄い距離なんでしょうね

欧州ってそんなに観測がしやすいのでしょうか。

欧州の「コロー宇宙望遠鏡」などによる観測によると、
地球からへび座の方向に約1500光年離れた恒星のなかに、
木星に似た惑星があることが分かりました。
国際研究チームが28日までにイギリスの科学誌ネイチャーに
発表したそうです。

また、私はジェルマットを新たに発見しましたよ。

太陽系外の惑星では「ホットジュピター(熱い木星)」と呼ばれる
恒星にとても近い所を回る高温の巨大ガス惑星が有名ですが、
今回発見された惑星の「コロー9b」は、
太陽系の水星ぐらいに離れた軌道を回っていて、
推定温度が157度から零下23度と低い「クールジュピター」
(冷たい惑星)であることが分かったそうです。

つまり、寒い時には敷きパッドを使えって事ですね。

宇宙にはまだまだ私たちに知らない世界が広がっています。
こうやって一つ一つ知らなかった存在が明かされていくのでしょうが、
そのうちやはり地球外生命体の存在も明らかになるのでしょうか?
そこはベールに包んだままの方が、どちらかというといいような気がします。

「冷たい木星」を発見=へび座惑星、欧州の望遠鏡で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100328-00000036-jij-soci

冷たい=温度が低いという意味だとわかって
納得しました。

参考:電子タバコ

こう考えると宇宙の事以外でもまだまだ知らない言葉が
沢山ありそうで、勉強のやり甲斐を密かに感じていたりします。



まさに寒いっていくことは人は住めませんね。
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